医療連携の取り組み

東京医科大学茨城医療センターと、地域を中心とした診療所やた病院が協力して、患者様にとってより良い医療を提供できる活動を行うため医療連携室を設置しました。

医療連携室は診療所やた病院との窓口となります。入院の必要な方や、より高度な検査が必要な場合、かかりつけの先生から東京医科大学茨城医療センターにご紹介されます。

退院時、かかりつけの先生に継続して受診する必要がある場合、入院時の経過観察をいたします。

医療福祉の取り組み

患者・家族が抱える社会的、心理的、経済的問題等の困難の軽減、解決に向けて援助し安心して療養生活が送れるよう相談に応じております。

総合相談支援センター長
青柳 貞一郎(泌尿器科 教授)
医療連携
坂井 都美子(副看護部長)
長崎 洋一(事務)
兼子 智恵(事務)
大竹 美穂(事務)
染谷 真由美(事務)
医療福祉
古谷野 みどり(ソーシャルワーカー)
蜩c はるか(ソーシャルワーカー)
島津 奈保子(ソーシャルワーカー)
林 由香(ソーシャルワーカー)
退院調整
中田 かおる(看護師長)
富川 聡美(看護主任)
肝疾患相談
鈴木 真由美(看護師)
ページ先頭へ