少人数精鋭(1学年8名)

少人数の特性を最大限に活かし、各自の希望や適性を考慮した、きめ細やかな指導を受けることができます。

豊富な症例

日常頻繁に遭遇する疾患から稀少疾患まで幅広く疾患をバランス良く経験することができます。

内科系・外科系の急性期疾患も豊富に経験できます。

(救急車搬送約3800 件、救急受診者約10000 人)

充実した教育体制&プログラム


縫合トレーニング

教授・准教授・講師・助教などの教育スタッフと、上級医、先輩研修医が、若い研修医学生を育てようと熱意を持ち屋根瓦&寺子屋式の指導が受けられます。院内勉強会、院外講師を迎えたカンファ等があります。


亀田総合病院教育スタッフを招いての勉強会(年4回程度実施)

スーパーローテーション研修

若い時の経験でしか得られない能力やセンスを身につけることができます。

キャリア形成に即した研修

2年次選択期間6ヶ月を活用し、将来のキャリア形成に必要な診療科を研修できます。東京医大病院、八王子医療センター、筑波大学附属病院、筑波メディカルセンター病院、筑波記念病院、ひたちなか総合病院での研修が可能です。

※茨城県地域枠研修医は1 年次に茨城県立中央病院で研修することが可能です。(1名)

充実したサポート体制

卒後臨床研修センタースタッフによる暖かい見守りとサポートが受けられます。

研修医に期待すること
辛い時も笑顔を絶やさず、研修に前向きなマインドを失わず、プロフェッショナリズム、倫理観、利他的な気持ちを忘れずに、研修医全員で成長して欲しい。